ちょうログ — つらい日でも、残せる、症状記録アプリ
0なし
1軽い
2つらい
3ヤバい

これだけで、
体調記録は十分です。

しんどい日に、細かい入力はいらない。
腹痛レベルを 0〜3 で選ぶだけ。

IBD当事者の「記録したいけど続かない」から
生まれた、つらい日でも残せる症状記録アプリ。

ちょうログ
腹痛レベル
0
なし
1
軽い
2
つらい
3
ヤバい
排便回数
3+

※ 画面は開発中のものです。実際のアプリと異なる場合があります。

IBD当事者の声

「記録したいのに、
できない」には理由がある

😔

しんどい日ほど 記録できない

体調が悪い時に細かい入力をする気力がない。迷っているうちに結局何も残せない。

🏥

診察で うまく伝えられない

「いつから?」「便の状態は?」と聞かれても、正確に答えられないまま診察が終わる。

📱

既存アプリは 入力が重すぎる

記録項目が多すぎて、結局3日で使わなくなる。気軽に残せるものがない。

この「あるある」を前提に、
ちょうログは設計されています。

ちょうログの考え方

迷うから記録できない。
だから 0 / 1 / 2 / 3 でいい。

つらい時でも最低限だけ残せること。
それが、ちょうログの設計思想です。

ちょうログ
腹痛レベル
0
なし
1
軽い
2
つらい
3
ヤバい
排便回数
3+

※ 画面は開発中のものです。実際のアプリと異なる場合があります。

すぐ記録できる

腹痛・便の状態・排便回数を、タップ中心ですぐ記録。入力に迷う時間をゼロに近づけます。

📋

診察前に振り返れる

「いつ・どんな状態だったか」を時系列で見返しやすく整理。診察での説明がしやすくなります。

🍽

食事との関係を見返せる

食事と体調の記録を並べて、自分の傾向をあとから整理しやすくします。

🪶

軽いから、つづく

体調がつらい日でも使い切れるUXを最優先にし、「続かなかった」を減らします。

使い方イメージ

記録も、振り返りも、
これだけでいい

01

体調をタップで記録

腹痛レベルを 0〜3 で選ぶだけ。排便回数も +/- でサッと入力できます。

ちょうログ
腹痛レベル
0
なし
1
軽い
2
つらい
3
ヤバい
排便回数
3+
02

タイムラインで振り返り

いつ・何を記録したか一覧で確認。診察前にサッと見返せる想定です。

ちょうログ振り返り
10
11
12
13
14
15
16
08:30
腹痛 0
排便 1回
12:15
腹痛 1
排便 2回
18:00
夕食記録
うどん・豆腐
22:30
腹痛 0
排便 1回

開発の背景

このアプリは、
当事者が作っています

開発者自身が潰瘍性大腸炎の当事者です。

診察のたびに「いつから調子が悪くなったのか」「便やお腹の状態はどうだったか」を正確に答えられない。食事によって体調が変わることも何度も経験してきました。

「本当は残しておきたい。でも、続かない。」
この現実を変えたくて、ちょうログの開発を始めました。

いつ悪くなったか
便の状態
腹痛の強さ
食事との関係

↑ 診察で答えに困る、よくある質問

β版テスター募集中

一緒に、
「続く記録」を作りませんか?

広くバズることよりも、
本当に必要としている当事者に届くことを大事にしています。

こんな方に参加してほしいです

UC・CDなど IBD の当事者

通院中で、記録や振り返りに困った経験がある

「記録したいけど続かない」と感じたことがある

簡単な感想・フィードバックをいただける

病気を公開していなくても参加 OK

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βテストに参加するメリット

🤝

IBD当事者向けアプリの初期改善に直接関われる

💬

自分が困ってきたことを、開発に反映できる

「こういうのが欲しかった」を形にする過程に参加

📊

診察前の振り返りや記録をもっと楽にする基盤づくりに関われる

安心して参加いただくために

あなたの情報を丁寧に扱います

🔒

症状・体調情報はセンシティブ情報として丁寧に管理

📄

取得する情報・利用目的・保管方法は応募後に明示

🙅

病名公開やSNS投稿のお願いは一切なし

🤐

ご本人の同意なく情報を外部公開することはありません

※ ちょうログは診断・治療・予防を行うものではありません。症状記録と振り返りを補助するためのアプリです。食事と体調の関係も、記録・振り返りのための情報整理を目的としています。

よくある質問

A.

はい、参加できます。病名公開やSNS発信は不要です。

A.

無理のない範囲で大丈夫です。詳細は参加案内でお伝えします。

A.

診断や治療を行うものではなく、症状記録・振り返りをサポートするアプリです。

A.

今後の改善対象として重視しています。現時点では、食事と体調の振り返りに役立つ記録体験を目指して開発中です。

A.

iPhone / Android 両対応予定です。

少人数のβテストから、
丁寧に改善していきます。

一緒により良い形にしていただける方の
ご応募をお待ちしています。

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